流産を考え学んでみよう

流産ってどういうもの?どんな兆候から始まるの?知っておきたい流産のこと。

赤ちゃんを授かるために

今のままでは赤ちゃんはムリ?赤ちゃんを授かりやすい体質、方法ってあるの!?

ココロとカラダの癒し

母体の健康が赤ちゃんを授かる第一条件!!生活を工夫して心も体も健康になりましょう。

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アロマテラピーで癒す

気持ちがいい香り、大好きな香りに包まれることで気持ちが前向きになり、カラダにとてもよい作用を及ぼします。
香りは精神に対して直接働きかける力があります。
鼻を通じて感覚に影響を及ぼしココロの状態を変えられるのです。
特に植物の香りには人にとって健康と美容に大きく作用する効果があります。


■精油の選び方

香りをかいだり、肌にぬったりと直接吸収されるものなので、安心して使えるものを選ぶことが大切。
合成香料などが含まれてない純度の高いもの、さらに学名表示や原産国が記されているものを選ぶようにしましょう。そして、買うときには必ず香りをかいでみてから選びましょう。


■色々なアロマ

・子孫繁栄のためのアロマ
花からとれた精油で、主に生殖器系に効果があります。ホルモンのバランスを整え、美容効果や精神高揚効果あり。(ローズ・ネロリ・クラリセージ・イランイランなど)


・守りのためのアロマ
葉からとれる精油で、悪いウィルスから守ってくれる働きがあります。抗菌、免疫促進、呼吸器系トラブルに効果あり。(ローズマリー・ティートゥリー・ユーカリー・ペパーミントなど)


・あたためる力のあるアロマ
葉や実からとれる精油。香りでのリラックス効果はもちろん、血行をよくしてくれる効果があります。キャリアオイルで2〜3%に薄めてマッサージすると更に効果が高まります。(カモミール・イランイラン・オレンジ・ジンジャーなど)


・治す力のあるアロマ
樹液からとれる精油。細胞を元気にし、キズを癒す効果があります。(フランキンセンス・ミルラなど)


・調整役となるアロマ
葉・茎・花からとれる精油でココロとカラダのバランスを調整してくれます。アロマビギナーにオススメです。
(ラベンダー・カモミール・ゼラニウムなど)


・リラックス効果の高いアロマ
フレッシュなすがすがしい香りにリラックス効果があります。こちらは温めるとと劣化してしまうので常温で使用しましょう。(レモン・オレンジ・グレープフルーツなど)

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