流産を考え学んでみよう

流産ってどういうもの?どんな兆候から始まるの?知っておきたい流産のこと。

赤ちゃんを授かるために

今のままでは赤ちゃんはムリ?赤ちゃんを授かりやすい体質、方法ってあるの!?

ココロとカラダの癒し

母体の健康が赤ちゃんを授かる第一条件!!生活を工夫して心も体も健康になりましょう。

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旦那、子供の協力

不妊の治療中は気分が沈みがち。特に流産後などはカラダも心も・・・。
こんな時は一緒に住む家族の協力がゼッタイです。
私も旦那や上の子(3歳)には沢山の心配をかけてしまい、そして沢山の協力をお願いしました。


上の子にも「ママはお腹が痛いからだっこはできないのよ」と言い聞かせ我慢をさせたり、楽しみにしていた児童館をお休みしたり。
3歳になればママが具合が悪いというのはなんとなく分かるようで、「私がやってあげる!!」とお手伝いを進んでやってくれました。その頑張っている姿を見るだけで、とっても勇気づけられました。旦那にも、まずはタバコをやめてもらいました。
タバコは本人はもちろん、回りで煙を吸ってしまうと流産リスクが上がってしまうのです。


赤ちゃんが無事に生まれたとしても、低体重だったり、SIDS(乳幼児突然死症候群)を起こしてしまう確立が高くなってしまいます。
タバコが良くないということは誰もが知っていることですが、子供を望む人にとって、どのように良くないかが分かり、旦那もついにタバコをやめる決心がついたようです。


長年タバコを吸っていた旦那にとっては、かなり辛かったと思います。(パパの健康ためにもいいし。タバコをやめてくれてありがとう)


■SIDS(乳幼児突然死症候群)

それまで元気だった乳幼児(主に1歳未満)が睡眠中に何の前ぶれもなく亡くなってしまう病気で、毎年300〜500人の赤ちゃんがこの病気で亡くなっています。
原因はあまり分かっていませんが、タバコの害がある人の方がより確率が高くなると言われています。

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